|
|
|
2008
Canterbury
(カンタベリー) |
|
カンタベリーの歴史ある街並みと大聖堂、そして「カンタベリー物語」の展示をスーパー・アンギュロンで押さえました。
描写はご覧の通りで、明暗を問わず、非常にシャープかつクリアな写りです。歪曲もほとんど感じられません。さすがにElmarit 21mmASPHと並ぶ最優秀なレンズだと再認識しました。 |
2007
on the way of Greenwich
(グリニッジに向かう) |
|
自宅から歩いてウェストミュンスター寺院のところに行き、そこから観光船に乗って片道約1時間で天文台で有名なグリニッジに到着です。Greenwichでどうしてもグリニッジとは読めないのですが、それはさておき、EOS5Dで使うSA
R21mmはそのまま21mmですので(もちろん)、やはり画角が広いです。注意しないとすぐに説明的な写真になってしまいますね。
かなりガタのきたレンズですが、ちょっと絞って撮ったときの、スキットさわやかな描写はたまりませんね。MレンズのSAよりはシャープだと思います。MレンズのElmarit
21mmf2.8ASPHにはやや負けるかもしれませんが、あっちはまだそのままの焦点距離ではデジタル使えませんからね。 |
2006
Toneri Park
(都立舎人公園) |
|
公園の広さをよく表してくれる。やはりEOS5Dとのフルサイズ゙での組み合わせはいいですね。画面の隅でも非常に歪曲が少なく、目立ちません。 |
2006
My neighborhood
(近所) |
|
この光線の拾い方がなんとも素晴らしい。太陽光でやや青みが乗る傾向があるが、それさえも描写のすっきり感に貢献しているようだ。 |
|
|
|